山崎タカシの日記

「仏さんは知らへんけどな、神様はおんなはんで」、、、モッキンポット神父

投稿者: takashi

  • コロナは海外旅行傷害保険が効かない? 2024

    10/26夜フィリピンから日本に帰国.
    10/27朝喉ガラガラ.
    10/28朝熱37.6℃に加え疲れ;fatigue.
    10/29熱39.7℃、ここでこれは何かの病気だと思った、病院に行く、結果コロナでした.

    この日程での感染は海外旅行傷害保険の対象外だそうです.

    上記の日程の場合、保険の対象となる為には、
    10/26夜自宅に到着してから48時間以内に感染の診断を受ける必要がある、との話です.
    コロナはパンデミックが終わってからしばらくすると法定伝染病から5類と言うカテゴリーに移行となり、、、この様な扱いになるとの話です、その前だったら14日間は保険請求できたみたいです、残念.

  • 海外キャッシングで早期返済 dedynaとjcbはどっちがおトク? 2024

    海外のatmで現地通貨を引き出すには通常2種類のカードが使える、一つ目が銀行のキャッシュカード、2つ目がクレジットカードのキャッシング機能.
    この2つを比べると断然クレジットカードのキャッシングがおトク、
    何故ならクレジットカード付帯のキャッシングは現地のatm使用料を無視してくれるから.

    例えば、これはタイランドで200バーツ、フィリピンでは250ペソかかるが、日本のクレジットカード会社はこのコストを会員に請求できない.理由は日本の法律により会員からは利息制限法の上限の年20%しか金利を取れないため、例えば日本円で10,000円程度の現地通貨を借りた場合でも金利を1日10円程度しか請求できない.法律の逆ループホールになっている状態だがまあこれは放おっておこう!

    さて今回の内容はそのキャッシングを有名どころの2社で比較してみる、sedynaとjcb.

    まず2024/11/22同じ時間にBDOからそれぞれ10,000ペソ借り入れした.


    これが返済時に実際に日本円でいくらになるのか計算してみよう.
    早期返済が可能になるまでは通常3/4日かかる.

    2024/11/26にまずsedynaが返済可能になった.
    元金 26,434円+金利52円=26,486円
    金利を逆算してみると年利が18%で1日13円✕4日間で52円みたい.

    2024/11/27にjcbが返済可能に.


    元金 26,278円+金利64円=26,342円
    金利18%.

    結論
    jcbはsedynaよりレートも金利も安い.

    追記:
    cedynaはpay-easyと言うサービスで手数料無料で入金できるが、jcbはjcbの銀行に振り込み、費用は利用者負担、しかし今どきネット銀行だと振込手数料なんて月何回まで無料だと言うところも多いので私は問題にしていない.

  • ミャクミャクが気持ち悪い件 2024

    生態系にはプロトコルと言うモノがあり、各生物はそれに従う.
    このミャクミャクはそれを無視している、目がたくさんありその規則性がない、生態系での顔のプロトコルは目は2つ、また左右対称.

    こう言うのは単に気持ち悪いだけ、
    あと原爆で放射能を浴び顔がケロイド状になった人の顔みたいだと私は思う、昔はだしのゲンでそう言うの出てきた?
    最近はネット上にAI静画/動画がたくさんある、下記はその1枚、気味悪い系、

    AIは人間が気味悪がる要素として目をいっぱい顔に散りばめる.

    reffered:
    www.tennojizoo.jp/information/26971/
    youtu.be/kcuj1g15xxM?t=50