山崎タカシの日記

「仏さんは知らへんけどな、神様はおんなはんで」、、、モッキンポット神父

月: 2026年2月

  • フィリピン人は新しいアイディアを生み出す能力がない 2026

    フィリピン人って向上心が無いので扱いに困る、言い換えるとみんな他人と同じ事をやりたがる、こうやり方を変えればこう効率よく出来る、とかの発送は無いみたい、人に雇われて労働している場合はそれも良いが独立して生計を立てている人たちも似た様なモノ.ニホンでいろいろやってきた私から見ると、こうやればもっと効率よくカネが入ってくるだろう、と言うのが色々有るが何かオファーして上げればそれをうまく使うか、と言ったらそれはない、現状からどうペソ得るか、彼らの頭の中にはそれしか無いと思う.話がまとまらないですね、続けると例えばOFWでニホンから帰ってきた人たち、彼らの数人と会話をしたがほとんどの人が日本語も喋らなししその経験を活かして国内国外で何か始めようと言う気持ちも無いみたい、また生活は元に戻った、それだけみたい.

    まだまとまらないですね、しかしこの話はこれで終わりです.

  • 総領事館からのお知らせ(海上自衛隊艦艇の特別公開のご案内)2026

    eメールがダバオ領事館から来ていました.
    内容はダバオに自衛隊の海上艦が来るのでそれを見せてくれると言う事.

    これは興味あり、でも残念、今回の公開は洋上艦みたい、サブマリナーだったら絶対見に行っていた.

    練習艦「やまぎり」⇗
    護衛艦「しらぬい」⇗

    写真はやまぎりキャプテンの小畑桂子さん.

  • 昭和の歌謡曲 2025

    秋が燃える、石川ひとみ
    ああ
    まだよ まだよ まだよ 好きなの
    まだよ まだよ まだよ いかないで

    秋が燃える
    ここだけ聞くとHな歌に聞こえるが、皆さんはどうだろうか?

    後から前から、畑中葉子
    時には少女みたいに息をこらして
    時には娼婦みたいに妖しく誘うわ
    後ろから前からどうぞ

    この歌についてはネットでも解説されている、深夜のテレビでしか放送はされなかったと言う事だ.

    夢は夜ひらく、藤圭子
    十五、十六、十七と
    私の人生暗かった
    過去はどんなに暗くとも
    夢は夜ひらく
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    これも夢は、の部分だけ覚えているが、今歌詞を読むとずいぶん暗いですね.

    二人でお酒を、梓みちよ
    心配しないで独りっきりは
    子供の頃からなれているのよ

    これも覚えていたでいま歌詞を開いてみたが、”子どもの頃から慣れている”のは別れではなくひとりで居る事なんですね.

    時には娼婦のように、黒沢年男
    こう言う歌も有った.