山崎タカシの日記

「仏さんは知らへんけどな、神様はおんなはんで」、、、モッキンポット神父

月: 2026年2月

  • 昭和の歌謡曲 2025

    秋が燃える、石川ひとみ
    ああ
    まだよ まだよ まだよ 好きなの
    まだよ まだよ まだよ いかないで

    秋が燃える
    ここだけ聞くとHな歌に聞こえるが、皆さんはどうだろうか?

    後から前から、畑中葉子
    時には少女みたいに息をこらして
    時には娼婦みたいに妖しく誘うわ
    後ろから前からどうぞ

    この歌についてはネットでも解説されている、深夜のテレビでしか放送はされなかったと言う事だ.

    夢は夜ひらく、藤圭子
    十五、十六、十七と
    私の人生暗かった
    過去はどんなに暗くとも
    夢は夜ひらく
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    これも夢は、の部分だけ覚えているが、今歌詞を読むとずいぶん暗いですね.

    二人でお酒を、梓みちよ
    心配しないで独りっきりは
    子供の頃からなれているのよ

    これも覚えていたでいま歌詞を開いてみたが、”子どもの頃から慣れている”のは別れではなくひとりで居る事なんですね.

    時には娼婦のように、黒沢年男
    こう言う歌も有った.

  • 田村憲久さん 日曜報道 政治の話2025

    上記テレビ番組に彼が出演していた.

    見ていた訳ではないが、会話はこんな具合、ホストやコメンテイターが質問すると、それを使いあらかじめ用意していた内容を長々と話し始める、あれ、質問は何だっけな? と思う.
    これに、「それと」を入れて更に話を続けるともうすでに発言のポイントは失われる.

    パンデミックの前はこう言う政治家は多かった、さすがにテレビ局も気づいてだいぶ改善させたみたいだが、、、.

    この方はこれを認識した方がいいと思う.