私は英語全然喋れません、英語でスピーチしなきゃいけなくなった時は全部原稿にカタカナふってそれを読んでるだけです.
記者「なぜ全然判らないんですか?」 これで詰み.
記者「経歴を拝見しますと日本の大学教育を終えていられますが?」これで詰み.
記者「学校で全く勉強しなかったと言う事ですか?」これも.
記者「つまり日本の公的教育を否定されると?」これには何て答えるのか興味深々.
wiki.
「仏さんは知らへんけどな、神様はおんなはんで」、、、モッキンポット神父
見どころを観光し街を散策した、それだけ.
あとモスクワは8月でも寒い、朝夕は20度を切る、地図を見るとモスクワは北海道より更に更に北の位置にある.また雨も多かった.
この記事は自分の記録の為.
1日目水曜日、入国、別記事に記述.
2日目木曜日、昨日酒の販売は8amからだと聞いていたのでちょうどの時間に行く、
朝8時から飲む、ダラダラ飲みながら身の回りの整理.
昼には寝入ってしまう、夜に起きる.
この時点で約9時間の時差.
3日目金曜日、雨、

仕方がない、昼から飲む、
夕方には寝入ってしまう.
4日目土曜日、ベルラーシ駅辺りまで歩いて散策.
5日目日曜日、ホテルの近所を散策、午後からホテルでのんびり、昼から飲む.
両日で、
トロイカカードの購入.

yandexスクーターを使用出来ないか?
レートの良い銀行は? 両替は現在銀行のみ.
バーガーキングはそのままの名前で営業中、

マクドナルドの後継店はウワサのキティちゃんキャンペーンが!?.

6日目月曜日、クレムリンを観光、午後からは雨.
7日目火曜日、パノラマ360.
8日目水曜日、モスクワ動物園.
9日目木曜日、ホテル->ベルラーシ駅->vko空港.
地下鉄で移動、フライトは昼過ぎ、空港に着く頃には雨、しかしベラルーシ駅まで来てしまえばそのまま空港に入れる、しかしこの時期雨が多いみたい、
出国については別記事で紹介.
選択的夫婦別姓が実現すると、次には同性婚、次にはこれと新しいシステムに賛成する人びとが多くなる、
今回はこれに反対している人が何故これに反対するかと言うそのロジック.
現在これに反対している人たちは現在の政治システムの中で社会的地位を築いてきている.よってもしこれが実現してしまったらその先が見通せない.そしてそれは彼らにとってそれは単なる不利益でしかないと言う事.
これが実現するとその土俵で新しいシステムを推進運営して行く人たちが現れる、しかしそれは決して古い考えの人たちではない.
選択的夫婦別姓は保守派の最後の砦、これが反対する理由だと思う、単純だ.
また不思議なのは、メディアはこの件について突っ込まない.
https://mainichi.jp/english/articles/20250501/p2a/00m/0op/003000c⇗

なぜやりたい人たちがそれを選択するだけなのにそれに反対するのか?
高市早苗さんとかの反対派は、家族がバラバラになるなど理由にもならない様な説明後強引に自分の新たな主張をくっつけるだけ.
なぜ反対するのかについて突っ込んで聞くメディアがいない不思議.
と思っていたが最近その理由が何となくわかる.
メディアもやはり同じで新しいアイディアが浸透してくるとそれまでのオピニオンリーダーはリプレースされる、テレビやネットtvで喋っているコメンテイターの人たちも現在のままこの制度が続けばそのまま同じ発言が出来る.しかし実際に制度が開始されてしまうとその後どうコメントをしていけばいいのかそこはクエッションだ.
と言う事で表題の結論に至る.