名称不明、エントランスの写真を参照して下さい.

ここはオススメできない、狭い、しょぼい.
食べ物は良いが、アルコールがビールしか置いていない.

しかし狭いのがダメ、私はエントランス近くのカウンター席しか使えなかった.

まあこの時はtrip.comのインビテーションで無料で入っているので文句は何もないが、おカネを払ってまで、またプライオリティパスの利用回数を1回消費してまで入りたいとは思わない.
「仏さんは知らへんけどな、神様はおんなはんで」、、、モッキンポット神父
娘を紹介したいと言うのはまだいい、しかし自分で立候補してくる年配のレディも居るが内心「それは無いデス」.
なので私はその気配を感じるといつも距離を置きはじめる.
しかし多くの場合彼らはサリサリやカレンデリアを営んでいたり、私は友好なカンケーを維持しなければいけない、よって有効な断り方=これまでの関係を壊さない断り方が必要だ.
その一つの例、
「あなたの様な年齢の女性が若い女性を紹介する、とよく言ってくる、しかし私には不要だ、いつも断る」
やんわりと年齢を指摘したつもりで、少なくとも一度これで平穏に治まった事があるが、皆さんどう思いますか?
英語でのホンの表面的な会話しか出来ないが、この国の人たち、特に女性たちは、
外国人はこう有るべきと言った何らかの距離感/価値観を持っている.
そして彼らにとってその範囲内に居ない外国人はエイリアン、ストレンジャーになる.
しかし問題はその定義が誰もわからないと言う事、彼ら自身も改めて考える事はない.
まあ一番のポイントは、私が外国人で一人で暮らしていると言う点だろう.
で、お前何が言いたいやねん?
はい、私もそう思います、私自身も不明、
次回、ゴールドディッガー;gold diggerとは?

はい、私もそう思います、私自身も不明、よって言い方を変えると、
生涯現役女性 フィリピン2025⇗.
からの続き.
sugar duddyを探すgold digger
西欧のメディアをみてるとこの点は活発に議論されています.
背景は、
かなりの数のフィリピン人がOFW活動に従事している.
OFWで海外に居るフィリピン人は家族にフィリピンのアメリカ人やヨーロッパ人でフィリピン女性と交際、結婚を望む男性が多い事を詳しく話す.
そのスキームつまりどの様にしてマネタイズするかは確立されている、他のファミリーの成功例失敗例もシェアされている、要するに採掘者;diggerは揃っている.
後はどこに鉱山;goldが有るか、それを探す行為、基本的にフィリピン人はその事を頭の片隅においている.
西欧で議論されているgodl diggingとはフィリピン人のこの様な価値観、動態のことらしいです.
よって長く住んでる私みたいな外国人がいれば「あ、ゴールドをメっけた」と言う事なんです.
マニラエアポートのT3のホールには数十人の世代を超えた人々の集団が陣取っている、中央に居るのは(多分)アメリカ人の中年男性、彼を囲んでいるピノイのみんなは皆にこやかだ.
私と一緒に居たフィリピン人は私にこう説明する「彼はこのファミリーメンバー全員を支えている、彼らにとってあのダディはヒーローだ」.
