山崎タカシの日記

「仏さんは知らへんけどな、神様はおんなはんで」、、、モッキンポット神父

月: 2025年8月

  • バンコクのフィリピン大使館 2025

    スクンビットでweedを買ったあと廻りをブラブラしているとフィリピン大使館を発見.
    女性が何人か入口の前に居る、みんなフィリピノみたい、話しかけてみる、hello po!
    写真の彼女はサンボアンガから来たと言う、働きに、つまりOFWと言う事.

    フィリピノ女性が海外でひとりで居る例はまず無い、居る場合は100%オーバーシーズフィリピノワーカー.
    こうなると会話に詰まる、私はただの旅行、しかし彼女は働きに来ている、そしてその職はほとんどが平坦ではない.

    good luckとも言わなかった.

  • モルモン教の教会 カラチ、パキスタン 2025

    In the name of son of god, Jesus Christ, Amen.

    パキスタンもLDSはあります、写真はカラチの教会です.

    外観はオフィスビルみたいで教会を示すサインも一切ありません、これはパキスタンがイスラム教国のためです、他の宗教は目立った活動はしていません、しかしもちろんこの国にも信仰の自由はあります、よってモルモンをはじめ他の宗教点在.

    中に入ると、あら不思議、内部は他国のモルモン教会とほとんど変わりません.

    massの進行も同じ.

    ソングブックは英語、1980年頃の本.

    英語がうまいアガスチャンと言うこの男性;中央の背の高い;によると、

    アメリカ人のエルダーズはここには居ない、イスラマバードに居る、カラチにはたまに来る.
    アメリカやイスラエルとのリレーションシップが???
    自分はペアレンツがLDSだったので生まれつき信仰している.
    カラチにはLDSのメンバーが300人くらい居る、マスは日曜日に3回.
    LDSはパキスタンではクリスチャニティを広める活動は行っていない、もちろん国教がモスリムのため、しかし教会に来る人は歓迎している.

    ビルの出入り口も目立たず、ガードが銃を持ち警備している、ご苦労さまです.

  • バンコック ドンムアン空港 国際線 t2 ミラクルラウンジ 2025

    出国審査、セキュリティを通過したら突き当たらを左に行くと有る、左手にKING POWERがあるところの向かい.

    私が行った時は夜7時過ぎだったけど結構空いている.

    ご存知の通り今ドンムアンは国内線が中心、私はフィリピンのダバオまで飛んだが、そう言うライトな国際線しかない、それが閑散としている理由かも知れない、しかしその事実は利用者にとっては大歓迎.

    食事のレベルは高い、典型的なタイフードが並ぶ.

    お酒はこんな感じ、これに加え冷蔵棚にはタイのビールもあり.

    書いてある通り持って帰ると罰金だそうです.
    、、、しかしこの時はこの後夜のフライト、機内でもっと飲みたかったのでこっそりテークアウト、このカウンターでジンをコップにいっぱい注ぎ、自席に戻ったらそれをペットボトルに移す、カメラの死角で、、、まあこれくらい許して、、、.

    今回もtrip.comのインビテーションで利用.