山崎タカシの日記

「仏さんは知らへんけどな、神様はおんなはんで」、、、モッキンポット神父

月: 2022年12月

  • LSVVEは不可能だった、2回目の延長、ジェンサン in facebook フィリピン何でも情報交換! 2022

    現在ビザなし滞在期間が終わり、1回目の延長期間中のステイ.
    で、すると今度はLSVVE可能なハズ、
    で、やってみた、しかし結局ダメでした、6monthsでペーパーを出しても言われるのは、2months.
    まあしょうがない!
    BOIはRobison mallの中、あまり外国人を見ない=利用者は居ない.
    アプリキャントはオフィスに入ってはいけない、オフィスの前で、末端のオフィサーとのやり取りになる.
    フォームに記入しろ、する.
    チャージは、
    8,201ペソs、希望しなくても即日発行扱い、i-card代金も含む.
    ZEROZ屋でポートレートを取ってこい、パソポートのこことここをコピーしてこい、zerox屋に支払い108ペソs.
    提出して1時間くらい待っていると地位の高そうなオフィサーが出てくる、
    ひとりでジェンサンに居るのか?
    どこのホテルに泊まっている?
    これからフィリピーナと暮らすのか?
    ここに知り合いは居るのか? someone you know.
    これからビジネスを始めるのか?
    全部正直に答える、と納得したのか戻っていった.
    しばらくすると末端の方が私のパスポートを持ってやってくる.
    2023年3月初旬までのパーミッションシールを貰う、これはこれで成功.
    i-cardはちょうど1月後に取りに来い、と言う、しかし引換券も何もない、ちょっと心配になったが後で調べてみると地方のイミグレでは皆んなそんな扱いらしい.
    まあガイジンがほとんど居ないこのジェンサンでもビザなしの延長が可能な事を確認出来た点はgoodと言える.

    LSVVEはマニラ等大きな都市のイミグレでないとダメみたい、ここジェンサンのオフィサーsもその存在自体は知っているが、やり方を知らない、やった事が無い、そんな感じがした.

  • またバイク借りました、そしたら今回パンクしたって話 in facebook フィリピン何でも情報交換! 2022

    ここジェンサンでは、city central;市街地でも舗装されていない道;passは多く有る.

    そんな道を何も考えずに走っているのが理由だろう、いきなりパンク発生.
    溜まっているトライシクルのドライバー達に聞く? ペアショップどこ? あそこだ!
    バイク;motorcycleのメンテを専門にしているバイクスミスみたいなステーションは結構有るみたい、バイクは庶民の足.
    パンクした、お願いします、ok、ちなみにここではパンクはflatと呼ばれるらしい..
    で、長い話を省略する、making long short,
    1hくらいつきっきりでやってくれた、
    今回のパンクの穴は全部で5箇所有った.
    それを’全部貼ってもらって、
    請求はいくら? price?
    で、その金額がオドロキ!?

    と言うので私はtipを50ペソss置いてきました.


    the charge was twice as much of my tip.

  • バイクレンタル ジェンサン2022

    ジェンサンにはいくつか有るみたいだけど、私が借りたのはrobinsonの北に有るショップ、
    googleマップでmotorbike rentalで検索すると見つかる.

    計算はこうなる:
    本体レンタル 350
    ヘルメットレンタル 100
    アドミッション 55、これは入会金みたいなモノらしい、1回目だけ
    デポジット 1,000

    必要な書類は、
    ライセンス
    ID
    だと言う、
    これに対して私は日本の免許証と国際免許証の2点を出してみる、するとそれでokみたい、
    どっちかをデポジットとしてleave;預けるらしいので国際の方を出してみる、ok、日本の免許証の方は返してくれる.

    台帳に名前とか書けと言われる、電話番号を要求される、私はglobeを保有済み.
    上記チャージを支払う、アドミッションのペーパーを貰う、

    私はレシートとか要求しない.

    表のセールスボーイが使い方を説明、
    エンジンはこうかける、タンクはfill upしているとか、ok.

    夜返しに行くと、問題は特にない、国際免許証と1,000ペソsをすぐ返してくれる.
    お店は年配のマダムがやっている、終了時間は7pmだと言う.

    ポイント:
    上記の様にやれば、パスポートをleaveする必要はない、他国滞在中にパスポートを預けるのはリスク多すぎ.
    期間は1日単位、半日コースとかは無い、なので私の場合その日の夜に返した、盗まれたとかしたらメンドーなだけ.
    ペトロは満タン返し、今回返す前にフィルアップした、120ペソs.
    この地区のフィリピンでは、ヘルメット着用は義務、ポリースに見つかるとアプリヘンドされるそうです、またサンダル履きも不可、しかし実際に走ってみて、ルールは非常にルーズな様です.
    信号が少ないので皆んな譲り合って走るのですが、そのハビットは外国人には学習不可能だと思う、人もスキマを見つけて侵入してくるし、

    しかし、バイクで走っても行く場がない、どこでも皆んな同じ様な生活しています.