

靴を脱いで入る、

中はこんな感じ、

すべての家具調度品が逆さまに据えられている.

ブンタウGOと言うサイトにも、 https://vungtau-go.com/ja/restaurant/cafe/upsidedownhouse/⇗
「仏さんは知らへんけどな、神様はおんなはんで」、、、モッキンポット神父


靴を脱いで入る、



タンソンニャット国際空港からブンタウのバスターミナルまで直接行く方法です、復路も直接エアポートまで戻れます.
国際線で入国した人は国内線のターミナルに移動しよう.
国際線のターミナルを出ると、出迎え待ちの人が群がっているので、それを右に行くと国内線のターミナル方面に行く、

国内線のターミナルを背に道をはさんだ向かいにバスターミナルが有る.
ブンタウまでの直行バスも有る、いくつか有るみたいだが、私が乗ったのはAVIGOと言うオペレーター、写真は案内だけするカウンター、

値段は片道160,000dong、

乗った後に支払う、
途中1回休憩有り、

到着地はブンタウのバスターミナル、

下記がバスターミナルの場所、ロッテマートの北側、
出発頻度は30分から1時間毎くらい、
ブンタウまでは2時間半くらい、
目的のホテルが有る場合は、事前に伝えておくと近くで降ろしてくれる.
帰りはブンタウバスターミナルへ行き、誰か近くの人にタンソンニャットエアポートと言えばオペレーターを教えてくれる.
検索するとベトナムのバイクレンタル事情は把握出来る、まとめるとこんな感じ、
○借りるにはパスポートを預けるか、米ドルでデポジットが必要、
○ノーヘルは違法だが、捕まったらワイロを払えばOK、
○しかし元々ベトナムではレンタルバイクは違法、
なんか頭が硬い人が多いみたい、私はブンタウで実際に借りてみたがこんな感じだった、
どこで借りられる?
XE MÁY がバイクレンタルを意味するらしい、バイク屋等でこの文字が掲げられているところは貸してくれる、
私はgoogle mapを使い検索、ホテルの近くに有る Thuê Xe Máy Vũng Tàu を訪ねてみた、

しかしそれらしいお店は見あたらない、近所の人に訊いてみると、このホテルがやっているらしい、

レセプションにバイクを借りたい旨伝えると、ちょっと待て、
しばらくすると近くの別の建物から若者がバイクを持って現れた、

トリックはこうだ、ベトナムではホテルの宿泊中パスポートをレセプションに預けておく事になっている、このレンタルバイク屋もホテルの一角を借りて営業している以上それを知らない訳がない、なのでそう主張されたらこの様に対応するしかないんじゃないか!?
ちなみに私はホテルにもパスポートを預けるなんてリスキーな事はしていない、この時も実際には持っていた、なのでこの条件で借りられた以上このままトンズラしてもワカラナくなるのだが、、、バイクは夕方キチンと返した、みなさんもそうしましょう、

トリックはこうだと思う、本則はブロクに書いてある通りなのだろうが、実際の現場のポリスマンにとっては外国人の取り締まりなんてメンドーなだけだ、言葉が通じない、黙ってワイロを払ってくれるのなら良いが、逆にそんなモノを要求したらその時点で警察権力は使えなくなってしまう、
ブンタウでどこに行く?
ブンタウ東側にもうひとつ街が有るが、私はそこを見に行った、

その他
○ガソリンは20,000dongずつ入れている人が多い、昼間一日走っても2回の給油で十分、ガソリンをペットボトルで売っている雑貨屋は無い、
